SS広場

エスぞうくんが目印! イメージキャラクターのエスゾウくんマークが店頭に貼られているお見せはSS活動に積極的に参加しています。

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7月2日(火)CVSセーフティステーション(SS)活動報告会を兵庫で開催
7月2日(火)「CVSセーフティステーション活動報告会 in HYOGO」が神戸市神戸朝日ホールで開催されました。 当日は兵庫県に出店する加盟店ら約400名が参加。JFA山本会長の挨拶、SS活動報告、県警との振り込め詐欺対応の模擬訓練、SS活動に取組んだ25店舗の表彰が行われ、兵庫県、兵庫県警のご来賓の方々によるSS...


ファミリーマートの対応事例(7月)
振り込め詐欺未然防止 50~60歳代の女性のお客様が、携帯電話で会話をしながらATMを操作していたため、不審に思った従業員がお客様に声をかけると、還付金詐欺の内容であった。従業員はすぐに電話を切るよう伝え、お客様に代わって電話で市役所に確認。詐欺と思われるため市役所から警察に連絡することとなり...


ローソンの対応事例(7月)
緊急事態(急病人等)に対する適切な保護・通報 40歳代の男性が店内で買物中、突然手首の痛みを訴えてきたので、右手首を確認すると、見た目にも分かるほど腫上がっている状態であった。従業員は直ちに氷等を準備し事務所内でお客様の手首を冷やす等応急処置を行った。その後、お客様が落ち着きを取り戻したの...


セブン-イレブンの対応事例(1月)
強盗未遂事件の逮捕協力 売場で作業をしていた深夜従業員が、ドアチャイムの鳴音に反応し入店者の顔を見て挨拶をしたところ、覆面姿の男が包丁とスタンガンを所持しながらいきなり現金を要求してきた為、従業員は大声で「強盗!」と叫び携帯していた非常ボタンを活用しながら身を守った。何も盗らずにあわてて...


セブン-イレブン 新発田下飯塚店 【新潟県】
オーナー・店長名 皆川 泰之さん 表彰場所 新発田下飯塚店 受賞コメント セブン-イレブン経営の中で地域社会とのつながりが必要不可欠という認識があり、地域貢献の一環として、学校からの【体験学習】を受け...


サークルKの対応事例(12月)
緊急事態(急病人等)に対する適切な保護・通報 20歳代の女性が蒼白な表情で来店した途端に座り込んでしまい店員に対して具合が悪いと伝えてきた。 従業員は、バックルームにて女性を保護し、椅子に座って休むように促した。 また飲み物を提供するなど女性の体調が良くなるようにも努めた。 その後、...


10月26日(金)CVSセーフティステーション(SS)活動報告会を東京で開催
10月26日(金)「CVSセーフティステーション活動報告会 in TOKYO」が狛江市エコルマホールで開催されました。 当日は東京都に出店する加盟店ら564名が参加。JFAの櫻田会長の挨拶、SS活動報告、年齢確認演習や強盗模擬訓練、SS活動に取組んだ東京都内に出店する29店舗の表彰が行われ、東京都、警...


サンクスの対応事例
地域防犯・防災活動への協力 オーナーは5年前から「池上自主防犯パトロール隊(PSI)」の顧問として活動を行い、池上地域住民の意見を取り入れ、池上警察署と連携を図り防犯活動を実施している。また、より防犯意識向上のために防犯パトロールも実施しており、近隣の不審者を減らすなどの成果にもつなげて...


スリーエフの対応事例
体験学習の受け入れ オーナーは2005年から2012年の8年間、近隣小学校(区立山崎小学校)の生徒を対象に3日間の体験学習を継続実施し、体験学習中に挨拶などの社会ルールやマナーの大切さ、また、地域の安全拠点としての店舗の役割も同時に学んでもらってる。小学校からも有意義な社会勉強になると感謝されてい...


セブン-イレブンの対応事例
緊急事態(急病人等)に対する適切な保護・通報 店長が駐車場で座り込んでいる女性(20才代)を発見し、駆けつけたところ「気分が悪くて、動くことができない」とのことであった。店長は119番通報を実施し、到着までの間に冷たいタオルと飲み物を提供した。後刻、到着した救急隊に無事に引き継ぐことができた...


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