SS広場

エスぞうくんが目印! イメージキャラクターのエスゾウくんマークが店頭に貼られているお見せはSS活動に積極的に参加しています。

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エスゾウくんが目印!

セーフティステーション(SS)活動とは

セブン‐イレブンの対応事例(3月)

2024.04.01

青少年環境の健全化対応

当店は10年間継続して職場体験学習を近隣の小学生に対して実施している。昨年秋には大阪市立の小学校3年生17名と引率の先生3名が来店した。オーナーと4名の従業員で小学生たちに商品の品出し、鮮度管理、接客、発注の考え方を教えた後に、質疑応答を受け付けた。後日、先生から「色々覚えたのでお買い物の行くのが楽しみ」「将来は店員さんになりたい」などの感想をまとめた手紙をもらった。(大阪府)

6月に中学校2年生を3名の職場体験学習を行った。また11月にも2日間に分けてオーナーが近隣の中学校2年生3名にコンビニ業務の品出し、接客、清掃について説明した。参加した生徒から「いろんな仕事が体験できてうれしかった」「丁寧な言葉遣いの大切さを学べた」などの感想をもらった。当店は職場体験学習の受け入れを3年間実施している。(大阪府)

特殊詐欺の被害未然防止対応

20代の男性のお客さまが、通話をしながらPOSAカード30万円分の購入を申し出た。高額だったため、従業員が事情を尋ねると「身に覚えのない30万円の未納料金がある旨のメールが来て、電話連絡したら、POSAカードで支払を指示されている」とのことだった。従業員が詐欺の可能性を疑い、警察へ通報を実施。駆け付けた警察官の捜査で詐欺であることが判明し、被害を防ぐことができた。(宮城県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード3万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、2名の従業員が不審に思い、購入理由を尋ねると「パソコンがウイルスに感染して必要」とのことだった。詐欺の可能性を疑った従業員が警察へ通報し、駆け付けた警察官の捜査で詐欺であることが判明。被害を未然に防ぐことができた。(群馬県)

70代の男性のお客さまが、電話をしながら高額なPOSAカードの複数枚購入を申し出た。不審に思った従業員がお客さまに声かけして購入を止めるよう伝えたが、お客さまは納得しないため、警察へ通報。その後、店舗を訪れた警察官の調べで、詐欺であると判明し、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

70代の男性のお客さまが、POSAカード10万円分の購入を申し出た。高額だったので従業員がお客さまに声かけしたところ「パソコンがウイルスに感染し、表示された連絡先に問い合わせたらPOSAカードで修理費用を支払うように指示された」とのことだった。詐欺の可能性を疑った従業員が警察へ通報し、店舗を訪れた警察官の調べで、詐欺であると判明。被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の女性のお客さまが「POSAカードはこれでいいですか?」と店長に尋ねてきた。18万円と高額な購入希望であったため、店長がお客さまに事情を尋ねると詐欺と思われる内容だったので、警察へ通報。警察官が到着するまで店舗で待ってもらった。駆け付けた警察官が捜査したところ、詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の男性のお客さまが、電話をしながら「2万円分のPOSAカードを複数枚購入したい」と申し出た。高額だったので、従業員がお客さまに声かけして、購入を止めるよう伝えたが納得しないため、警察へ通報。その後、店舗を訪れた警察官の調べで、詐欺であると判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の女性のお客さまがPOSAカード4万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が警察から提供されている詐欺防止声かけツールを活用して事情を尋ねるとツールに記載されている通り「パソコンがウイルスに感染し、修理費用として購入を指示されている」とのこと。従業員は会計を中止して警察へ通報を実施。駆け付けた警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

80代の男性のお客さまが、POSAカード7万7千円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が警察から提供されているPOSAカード詐欺の未然防止用封筒を活用して事情を尋ねると「懸賞金送金の手数料として購入を指示されている」とのことだった。従業員は支払いを中止して警察へ通報を実施。駆け付けた警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

60代の女性のお客さまが電話をしながらATMの操作をしていた。不審に思った従業員が声かけしたところ、電話口の指示に従い振込みしようとしているところであった。お客さまは従業員の助言に従い、通話中の電話を切って振込みを止め、後日、警察へ通報した。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

70代の男性のお客さまがPOSAカード2万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、副店長が詐欺の可能性を疑い、お客さまへ購入を止め警察へ相談するよう説得したが、納得しないため、副店長が警察へ通報を実施。駆け付けた警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

60代の女性のお客さまがPOSAカード10万円分の購入を申し出た。高額だったので、従業員が購入理由を尋ねると「電話会社から料金の未納があるとメールで請求された」とのことだった。従業員は「詐欺の可能性があるので購入はせず、警察に相談した方が良い」と伝え、販売を中止した。その後、お客さまが警察に相談したところ、詐欺であることが判明し、被害を未然に防止することができた。(東京都)

70代の女性のお客さまが、POSAカード6万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が事情を尋ねると「パソコンがウイルスに感染して動かなくなり、修理費用として支払いを指示されている」とのことだった。詐欺の可能性を疑った従業員が警察へ通報を実施。駆け付けた警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

80代の女性のお客さまがPOSAカード4万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、マネジャーが事情を尋ねると「パソコンがウイルスに感染し、修理費用としてPOSAカード4万円分の購入を指示されている」とのこと。詐欺の可能性を疑ったマネジャーは警察へ通報を実施。駆け付けた警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

80代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が購入理由を尋ねると「自宅のパソコンがウイルスに感染し、修理費用としてPOSAカードを買うように指示された」との回答であった。従業員は「詐欺の可能性があるので購入しない方が良い」と伝え、販売を中止した。従業員から報告を受けた店長が警察へ通報したことで詐欺であることが判明し、被害を未然に防止することができた。(東京都)

50代の男性のお客さまが「POSAカード3万円分を買いたいが、購入方法が分からない」と申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が購入理由を尋ねると「自宅のパソコンがウイルスに感染し、修理サポート費用としてPOSAカードを買うように指示された」との回答であった。従業員が「詐欺の可能性があるので購入しない方が良いですよ」と伝え、お客さまは購入を止めた。その後、従業員から報告を受けたオーナーが警察へ通報し、詐欺であることが判明。被害を未然に防止することができた。(東京都)

70代の男性のお客さまが電話をしながらPOSAカード10万円分の購入を申し出た。不審に思った従業員がお客さまに事情を尋ねると「通信料金の未払いで請求されている」とのことだったので、通話中の電話を切っていただいて、警察へ通報。その後、警察の調べにより詐欺と判明し、被害を未然に防ぐことができた。(新潟県)

70代の男性のお客さまが電話をしながら来店し、慌てた様子でATMに向かった。不審に思った従業員が声かけすると「パソコンが壊れたから、修理費用として5万円分のPOSAカードを買わないと」とのことだった。詐欺の可能性を疑った従業員から報告を受けたオーナーが警察へ通報。警察のアドバイスでオーナーが相手からの電話を切った。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(静岡県)

70代の男性のお客さまが、POSAカード6万円分の購入を申し出た。POSAカードの売場辺りを右往左往している様子を不審に感じた従業員が事情を尋ねると「自宅のパソコンを使っていた際に、画面に警告が出て修理費用としてPOSAカードで支払うように表示された」とのことだった。詐欺の可能性を疑った従業員が警察に通報した結果、詐欺であることが判明。被害を未然に防ぐことができた。(三重県)

常連の60代の女性のお客さまがPOSAカードをレジに持って来て「10万円分購入したい」と申し出た。日頃の買い物でPOSAカードの購入が無かったお客さまのため、従業員が不審に思い、事情を尋ねるとお客さまが頑なに「自分で使うので」と言ったため販売した。その後、お客さまは複数回購入を希望し合計金額が30万円近くにまでなった。心配した従業員が何度も事情を尋ねた結果、お客さまから「知らない番号から電話がきて、今も電話がつながっている」とのことだった。従業員はお客さまの了承を得て警察へ通報し、駆け付けた警察官の捜査により、被害を未然に防ぐことができた。(滋賀県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が声かけしたところ「パソコンがウイルスに感染し、表示された連絡先に電話すると相手からPOSAカードを購入するように指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員がお客さまに購入を止めるよう説得し、直ちに警察へ通報。その後、駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)
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60代の女性のお客さまが「携帯電話で通話をしながらATMを操作している」と他のお客さまから報告をオーナーが受けた。オーナーがお客さまに声かけすると「金融機関より残高を聞かれたため確認している」との回答であった。不審に思ったオーナーはお客さまにATM操作の中断と通話中の電話を切電してもらい、警察へ通報。その後、駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

60代の男性のお客さまがPOSAカード3万円分を購入のためレジに来た。不慣れな様子だったため、従業員が声かけしたところ「パソコンの画面がウイルスに感染したため、表示された連絡先に電話すると修理費用の支払いでPOSAカードを購入するよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員がお客さまに購入を止め、警察へ相談するよう説得。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

60代の女性のお客さまがPOSAカード20万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が声かけしたところ「パソコンがウイルスに感染したため、表示された連絡先に電話すると相手からPOSAカードを購入するように指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員がお客さまに購入を止めるよう説得し、警察へ通報。その後、警察の調べにより詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

40代の女性がPOSAカード3万5千円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が購入理由を確認すると「身に覚えの無いパソコンの修理費用の件で電話があり、修理にかかる費用をPOSAカードで支払うために購入するよう言われた」とのことであった。詐欺を疑った従業員はオーナーに相談し、警察へ通報。その後、駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)

60代の男性のお客さまがPOSAカード8万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が声かけしたところ「パソコンの画面がウイルスに感染したため、表示された連絡先に電話すると相手からPOSAカードを購入するように指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員はお客さまに購入を止めるよう説得し、警察へ通報。その後、駆け付けた警察官により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(和歌山県)

60代の男性のお客さまがPOSAカード6万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、オーナーが声かけしたところ「パソコンの画面がウイルスに感染したため、表示された連絡先に電話すると相手からPOSAカードを購入するように指示された」とのことだった。詐欺を疑ったオーナーがお客さまに販売を一旦中断して警察に相談するよう説得した。その後、駆け付けた警察官により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(和歌山県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が声かけしたところ「パソコンの画面がウイルスに感染し、表示された連絡先に電話すると相手からPOSAカードを購入するよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員はお客さまに購入を止めるよう説得し、警察へ通報。その後、駆け付けた警察官により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(和歌山県)

70代の男性のお客さまが「パソコンのトラブルでPOSAカードを購入したい」と申し出た。不慣れな様子だったため、店長と従業員の2名で購入を止めるよう伝え、警察へ通報した。その後、店舗を訪れた警察官の調べで、詐欺であると判明し、被害を未然に防ぐことができた。(岡山県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、店長が事情を尋ねると『パソコンの操作中に「このパソコンはウイルスに感染しております」という文言や連絡先が表示され、問い合わせるとPOSAカードを購入するよう指示された』とのことだった。詐欺の可能性を疑った従業員が警察に相談するよう説得し、警察へ通報を実施。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(山口県)
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70代の男性のお客さまがPOSAカード7万円分の購入を申し出た。不慣れな様子だったため、従業員が声をかけると「身に覚えの無い利用料をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことだった。従業員が警察から共有された詐欺の防止用チラシを用いて説明を行い、購入を止めるよう説得し、警察へ通報。駆け付けた警察官がお客さまの自宅で確認したところ、詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(福岡県)

60代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分をレジに持って来た。不審に思った店長が事情を尋ねると「有料サイトを閲覧中に警報という文言が出現し、警報を消すにはPOSAカードでの支払いが必要と言われた」とのことだった。詐欺の可能性を疑った店長が警察と通報し、お客さまへの販売を中止した。その後、警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(福岡県)

70代の男性のお客さまが電子マネーを購入しようとしたが、マルチコピー機での購入方法が分からなかったため、店長に手順を尋ねてきた。店長がお客さまに事情を尋ねると「メールで宝くじに当選した。当選金額を引き出すには5千円のPOSAカードで手数料を支払う必要がある」とのことだった。詐欺の可能性を疑った店長が警察へ通報を実施。駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(佐賀県)



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