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セーフティステーション(SS)活動とは

セブン-イレブンの対応事例(11月)

2023.12.01

緊急事態に対する適切な保護・通報

店舗前にあるバス停でご高齢の男性が転倒し、口中と額を負傷した。その場に遭遇した方が男性を店舗の駐車場へ案内し、従業員に助けを求めたため、従業員がすぐに119番へ通報し、救急車が到着するまで男性の手当てを実施した。従業員の迅速な行動により、男性は救急車の到着まで安心して待機することができ、速やかに病院で処置を受けることができた。(東京都)

60代の男性のお客さまが買い物をした後に突然、意識を失い倒れた。従業員2名が協力し合って心臓マッサージや119番通報を行う間に、店内にいたお客さまにもAEDを近隣施設から借りてきてもらった。その後、駆け付けた救急隊による蘇生措置で、お客さまは無事に一命を取り留めた。(神奈川県)
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特殊詐欺の被害未然防止対応

60代の女性のお客さまがPOSAカード10万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、オーナー夫妻が事情を尋ねると「孫に頼まれた」という要領を得ない返答であったため、警察へ通報。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)

80代の男性のお客さまがメモを取り、電話で通話しながら、POSAカード30万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員がお客さまに購入を止めるよう説得。お客さま自身も詐欺を疑っていたため、従業員の説得でPOSAカードの購入を止めた。その後、通報で駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(青森県)

80代の女性のお客さまがPOSAカード10万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が事情を尋ねると「知り合いの結婚相手のお祝い金を求める請求があった」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員がさらに尋ねたところ、内容が不自然なことが多かったため、お客さまに警察へ通報するよう説得した。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(宮城県)
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80代の男性のお客さまが、複数枚のPOSAカードの購入を申し出た。不慣れな様子であったため、オーナーが事情を尋ねると「パソコンが壊れて修理しなければいけない」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーが警察から配布されている特殊詐欺の防止チラシを見せながら、警察に相談するよう説得。その後、相談を受けた警察官の調べで、詐欺であると判明し、被害を未然に防ぐことができた。(茨城県)

60代の男性のお客さまがPOSAカード43万円分の購入を申し出た。高額であったため、従業員が事情を尋ねると「サイトにアクセスすると、支払い請求額をPOSAカードで支払うように言われた」とのことであった。詐欺を疑った従業員が警察へ通報を実施した。駆け付けた警察官の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(栃木県)

60代の男性のお客さまが「POSAはカードどこですか?」聞いてきたので案内した。その際、従業員が事情を尋ねると「パソコンの修理のため、2万5千円分のPOSAカードが必要なため、購入したい」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員が購入を止めるよう伝えたが、納得しないため、警察へ通報。その後、駆け付けた警察官の調べで、詐欺であると判明し、被害を未然に防ぐことができた。(群馬県)

80代の男性のお客さまが携帯電話で通話しながらPOSAカード9万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、オーナーが事情を尋ねると「インターネットの利用料をPOSAカードで支払うように指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーが警察に相談するよう説得し、警察へ通報。駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

60代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が事情を尋ねると「パソコンが動かなくなり、修理をするにはPOSAカードで5万円支払うように言われた」とのことであった。従業員は警察から共有された「詐欺に対する注意喚起用シート」を提示しながら、お客さまを説得したが、納得しなかったため、警察へ通報した。その後、駆け付けた警察官の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

80代の女性のお客さまがPOSAカード10万円分の購入を申し出た。高額であったため、従業員が購入を止めるよう説得したが、お客さまが状況を認識しておらず、従業員が警察へ通報した。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

70代の男性のお客さまが、電話をしながら3万円分のPOSAカードの購入を申し出た。不審に思った従業員が事情を尋ねると「パソコンがウイルスに感染したため、その修理費用でPOSAカードを購入したい」とのことであった。警察からパソコンのウイルス感染に関する詐欺が多いことを説明したところ、お客さまが納得し、了承の上、警察へ通報。その後、店舗を訪れた警察官の調べで、詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード3千円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、オーナーが事情を尋ねると「お客さまの携帯電話にメールが届き、身に覚えは無いが、利用料をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。その後、通報で駆け付けた警察官の調べで詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

80代の女性のお客さまが、ATMの利用方法で困っている様子であったため、オーナーが事情を尋ねると『孫が「バッグを盗まれて支払いができないため、すぐに50万円を振り込んで欲しい」と言われている』とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーが振り込みを止めるよう説得するが、納得しないため、オーナーが警察へ通報。その後、駆け付けた警察の調べで詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

ご高齢の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が事情を尋ねると「パソコンがウイルスに感染し、表示された番号に連絡すると修理代としてPOSAカードで支払うように指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員が警察へ通報を実施した。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の女性のお客さまが、慌てた様子で従業員に「ATMでお金を振り込みたい」と申し出た。詐欺の可能性を疑った従業員がお客さまを説得し、警察に通報した。その後、駆け付けた警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の男性のお客さまが、電話をしながらPOSAカード30万円分の購入を申し出た。高額であったため、店長が事情を尋ね、購入を止めるよう伝えたが、納得しないため、警察へ通報。その後、店舗を訪れた警察官の調べで詐欺であると判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

80代の女性のお客さまが携帯電話で通話しながらPOSAカード2万円分の購入を申し出た。通話中の買い物に違和感を感じた従業員が事情を尋ねると「パソコンを直すために、POSAカードが必要と言われた」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員が購入を止めるよう説得し、警察に通報した。その後、駆け付けた警察の捜査により、詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード7万5千円分を購入し、退店した。その後、時間をおいて再来店したお客さまが更にPOSAカード10万円分を購入しようとしたため、詐欺の可能性を疑った従業員が購入を止めるよう説得し、警察に通報した。その後、駆け付けた警察官により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード10万円分の購入を申し出た。高額であったため、従業員が事情を尋ねると「自宅のパソコンがウイルスに感染し、案内された電話番号に架電すると『修理するためにはPOSAカードで支払うように』と指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員2名で購入を止めるよう説得したが、お客さまは聞き入れず一度購入。その後、再来店したお客さまが再び10万円分のPOSAカードを購入しようとしたため、販売を中止して警察へ通報を。その後、駆け付けた警察官の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

70代の女性のお客さまがPOSAカード6万円分の購入を申し出た。不審に感じた従業員が詐欺の可能性を伝えたところ、お客さまは納得しなかったため、従業員が警察へ通報。その後、駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防止することができた。(東京都)

70代の男性のお客さまがPOSAカード10万円分の購入を申し出た。従業員2名で購入理由を尋ねると『パソコンがウイルスに感染し、動かなくなった画面に表示された連絡先に問い合わせると「修理費用としてPOSAカード10万円分をコンビニで買うよう」指示された』との返答であった。詐欺の可能性を疑った従業員が、警察へ通報。その後、警察官の調べで、詐欺であると判明し、被害を未然に防ぐことができた。(富山県)

60代の女性のお客さまが、POSAカード4万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が事情を尋ねると「パソコンがウイルスに感染し、修理費用をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は、会計を中止し、まずは警察に相談するようお客さまを説得。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(富山県)

70代の女性のお客さまが「宅配サービスで現金1万円を送りたい」と申し出た。不審に感じた従業員がお客さまに事情を尋ねると送金する合計金額が200万円に近い金額であったことが判明。詐欺を疑った従業員はオーナーに報告し、警察へ通報した。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(長野県)

70代の男性のお客さまがPOSAカード3万5千円分の購入のため来店。不慣れな様子であったため、従業員が使用用途を尋ねたが返答してもらえなかったため、オーナーへ相談した。オーナーが事情を尋ねると『パソコンがウイルスに感染し、指示通り電話をかけたところ「コンビニでPOSAカードを購入するよう」言われた』とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーが会計を中止し、警察へ相談するよう提案。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(滋賀県)

80代の男性のお客さまがPOSAカード1万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、店長が事情を尋ねると『市役所の職員より「政府から臨時で給付金が入るので手続きとしてPOSAカードを購入するよう」指示された』とのことであった。詐欺の可能性を疑った店長はお客さまに購入を止めるよう説得し、直ちに警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性のお客さまがPOSAカード10万円分の購入を申し出た。店長が事情を尋ねると「パソコンがウイルスに感染し、表示された連絡先に電話をすると相手からPOSAカードを購入するように指示された」とのことであった。詐欺を疑った店長がお客さまに購入を止めるよう説得し、警察へ通報。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、副店長が事情を尋ねると『パソコンがウイルスに感染し、表示された連絡先に電話をすると相手から「POSAカードを購入するように」指示された』とのことであった。詐欺の可能性を疑った副店長がお客さまに購入を止めるように説得して直ちに警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性のお客さまがPOSAカード6万円分の購入を申し出た。従業員が事情を尋ねると『パソコンがウイルスに感染し、表示された連絡先に電話をすると相手から「修理費用としてPOSAカードを購入するように」と指示された』とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員がお客さまに購入を止めるよう説得して、直ちに警察へ通報。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性のお客さまが、POSAカード11万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が理由を尋ねたところ『パソコンでネットニュースを見ているとウイルスに感染し、画面に表示された連絡先に電話をすると相手から「POSAカードを購入するよう」指示された』とのことであった。詐欺を疑った従業員が購入を止めるようお客さまを説得し、警察へ通報した。その後、警察の捜査で詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性のお客さまがPOSAカード30万円分の購入を申し出た。高額であったため、従業員が事情を尋ねると「パソコンがウイルスに感染し、表示された連絡先に電話すると相手からPOSAカードを購入するように指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員がお客さまに購入を止めるよう説得する中で、別の従業員が協力して警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の女性のお客さまがPOSAカード2万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が事情を尋ねると『パソコンがウイルスに感染し、表示された番号に連絡すると「修理するためにはPOSAカードを購入するよう」指示された』とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員はお客さまに購入を止めるよう説得し、警察へ通報。駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

60代の女性のお客さまがPOSAカードを20万円分の購入を申し出た。不慣れであったため、従業員がお客さまに事情を確認したところ、うまく説明できない様子であった。詐欺の可能性を疑った従業員が警察に相談するよう説得。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性のお客さまがPOSAカード3万円分の購入を申し出た。不慣れであったため、従業員がPOSAカードを手渡す時に警察から配布された封筒を活用してお客さまに詐欺の手口を案内した。その際、封筒に掲載された写真と同じものがお客さまのパソコン画面に表示されていたことが判明。従業員に警察への通報を促されたお客さまが警察へ通報し、駆け付けた警察官の捜査により詐欺であることが確認され、被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)
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70代の男性のお客さまがPOSAカード5万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が事情を尋ねると使用用途を明確に答えられなかった。詐欺の可能性を疑った従業員がお客さまに購入を止めるよう説得。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(岡山県)

70代の女性のお客さまがPOSAカード3万円分の購入を申し出た。不慣れな様子であったため、従業員が使用目的を尋ねると「友達に頼まれたから購入する」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員が販売を中断し、警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(愛媛県)

70代の女性のお客さまが携帯電話で通話しながらPOSAカード10万円分の購入を申し出た。高額であったため、従業員が事情を尋ねると「パソコンがこのままでは使えなくなる」とお客さまが返答する都庁で、通話中の電話は切れていた。従業員から報告を受けたオーナーが詐欺の可能性を疑い、警察へ通報した。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(高知県)

40代の女性のお客さまがPOSAカード20万円分の購入を申し出た。高額であったため、従業員が事情を尋ねると『携帯電話に個人情報保護委員会を名乗る人物から非通知着信があり「お客さまの個人情報が海外へ漏れ、阻止するための費用としてPOSAカードを購入するよう」指示された』とのことであった。従業員が警察から配布された特殊詐欺事例が掲載されたチラシを見せ、購入を止めるよう説得。その後、警察の捜査により詐欺であることが判明し、被害を未然に防ぐことができた。(広島県)



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