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セーフティステーション(SS)活動とは

セブン-イレブンの対応事例(11月)

2022.12.01

特殊詐欺の被害未然防止対応

50代の男性がPOSAカードを25万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「自宅のパソコンがウイルスに感染し、表示された電話番号に電話をすると、修理費用をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)

30代の男性が電子マネーを2万円分買った後、従業員に使用方法を質問してきた。不審に思った従業員が「詐欺が流行ってますが、大丈夫ですか?」と声をかけると、「インターネットサイトの支払いで電子マネーの番号を送るよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を感じた従業員が店長に報告の上で、警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、返金対応を行ったことで被害を未然に防ぐことができた。(宮城県)

50代の男性がスマートフォンの画面を見せながら「この電子マネーを買いたい」と申し出た。従業員が詳しく事情を聴くと「買った後にコードを送るよう指示された」とのことであった。詐欺だと感じた従業員がオーナーに報告し、オーナーから警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(秋田県)

70代の男性が約40万円分のPOSAカードを買うために来店。高額であったため、オーナーが購入理由を確認すると「スマートフォンアプリの解約のため、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺だと感じたオーナーは会計を中止し、警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(福島県)

40代の男性が「4万円を送金したい」と、スマートフォンの画面を見せながら従業員に尋ねてきた。スマートフォンのメッセージを不審に感じた従業員は、警察に相談するよう男性を説得。その後、男性から警察へ相談し、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(群馬県)

50代の男性がPOSAカードを5万円分買うために来店。電話で指示を受けている男性の様子を不審に思ったオーナーが事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、表示された電話番号に電話をすると、修理費用をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーは会計を中止し、まずは警察に相談するよう男性を説得。しかし、男性が詐欺であると信じようとしなかったため、オーナーから警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

40代の男性が電子マネーを4万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「国税局から未納分の税金を電子マネーで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺と疑った従業員は警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

ご高齢の男性がPOSAカードを3万5千円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「パソコンの修理のために、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺だと感じた従業員が警察に相談するよう男性を説得。その後の警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

70代の女性が電子マネーを5千円分買うために来店。従業員に「コピー機の操作を教えて欲しい」と手元のメモを見ながら質問してきたため、事情を聴くと「運用利益30万円を受け取るために、手数料として5千円分の電子マネーを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を感じた従業員が店長と相談の上で警察へ通報。駆け付けた警察と一緒に女性を説得し、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)
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ご高齢の男性がPOSAカードを5万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「携帯電話の契約を解除するために、POSAカードで費用を支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を感じた従業員が会計を中止し、警察とご家族に相談するよう男性を説得。その後、従業員とご家族から説得された男性が警察に相談し、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

60代の男性がPOSAカードを5万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、表示された連絡先に電話をするとPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は警察に相談するように男性を説得し、近隣の交番に同行。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

80代の男性がPOSAカードを25万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「未払いのインターネット代金をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は、警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)
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70代の男性が電話をしながら「支払いに必要な電子マネーの番号を聞かれている」と申し出た。従業員が事情を聴くと「インターネット通販の延滞金を電子マネーで支払うよう連絡が来た」とのことであった。男性に代わり従業員が電話に出ると、通話相手が怒鳴り出したため、詐欺であると感じ警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(千葉県)

70代の女性がPOSAカードを5万円分買うために来店。過去にも複数回買っていたため、不審に思った店長が事情を聴くと「ウイルス対策ソフトの購入費用」とのこと。詐欺の可能性を疑った店長は会計を中止し、警察への通報を実施。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害の拡大を防ぐことができた。(東京都)

80代の男性がPOSAカードを30万円分買うために来店。高額であったため、オーナー夫人が事情を聴くと「個人情報だから内容は教えられない」と男性は拒否したが、繰り返し警察に相談するよう説得し警察への通報を実施。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

70代の女性がPOSAカードを3万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「5千万円の当選金を受け取るために、POSAカードを買う必要があると言われた」とのことであった。詐欺だと感じた従業員が警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

60代くらいの男性がレジでメールを見せながら「POSAカードを25万円分買いたい」と申し出たため、従業員が不審に思い、警察へ相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

70代の男性がPOSAカードを10万円分買うために来店。高額であったため、従業員がオーナーに相談し、オーナーが事情を聴くと「還付金を得るために手数料が必要という理由で、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。オーナーは会計を中止し、警察へ通報するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

オーナーが深夜勤務をしていた際、70代の男性が電子マネーを3万円分買いたいと来店。事情を聴くと「パソコンのウイルス復旧費用」であるとのこと。オーナーは詐欺ではないかと感じ、買うことを止めるよう男性を説得した。その結果、男性は買うことを止め、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

70代の男性がPOSAカードを12万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「パソコンサイトの使用料をPOSAカードで支払うよう指示された」との返答であった。詐欺の可能性があるため、従業員は会計を中止した上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

70代の男性がPOSAカードを5万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「パソコンの修理のために、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の疑いがあると感じた従業員がオーナー夫人と相談の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、未然に被害を防ぐことができた。(神奈川県)

70代の男性がPOSAカードを3万円分買うために来店。男性が電話をしながら来店したことを不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、表示された電話番号に電話をすると、修理費用をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、警察に相談するよう男性を説得したが、男性は詐欺ではないと繰り返したため、従業員の判断で警察へ通報。警察が来店し詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)

70代の男性がPOSAカードを10万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「身に覚えの無いインターネットの支払いをPOSAカードで支払うよう指示された」とのことだった。従業員は警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害の未然防止に繋がった。(神奈川県)

70代の男性がPOSAカードを6万円分買うために来店。欲しい券種が曖昧だったことを不審に思い、従業員が仕様用途を確認すると「パソコンが故障し、画面に出てきた連絡先に電話をしたところ、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員が、警察に相談するよう男性を説得し警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)

60代くらいの男性がPOSAカードを2万5千円分買うために来店。高額であったため店長と従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、修理するためにPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。店長らは詐欺であると感じ、警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(新潟県)

60代の男性がPOSAカードを2万5千円分買うために来店。男性が不安そうな様子だったため、副店長と従業員が事情を聴くと「パソコンの画面がロックされてしまい、表示された電話番号に電話をすると、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺を疑った副店長が会計を中止し、警察に相談するよう男性を説得。男性の了解を得て警察へ通報した。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(新潟県)

60代の男性がPOSAカードを5万円分買うために来店。電話をしながら入店してきたことを不審に思った従業員が事情を聴くと「返金処理を行うために、POSAカードのコードを送るよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は、会計を中止し警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(愛知県)

70代の女性がPOSAカードを5万円分買うために来店。高額であり、電話をしながら入店してきた様子を不審に思った店長が事情を聴くと、返答が曖昧だった。詐欺の可能性を疑った店長は会計を中止し、警察に相談するよう女性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(三重県)

50代の女性がPOSAカードを5万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染したため、表示された電話番号に電話をすると、修理費用をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、警察に相談するよう女性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(滋賀県)

60代の男性がPOSAカード売場の前で戸惑っていたため、従業員が事情を聴くと「パソコンが動かなくなり、修理するためにはPOSAカード5万円分が必要と画面表示が出た」との返答であった。詐欺の可能性を疑った従業員が、警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(京都府)

60代の男性がPOSAカードを25万円分買うために来店。男性がカード有効化の方法を知らなかったことを不審に思った副店長が事情を聴くと、男性自身も指示に従っただけでよくわからないとの回答であった。副店長は販売を休止して警察へ通報。直ちに警察が駆け付け詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性がPOSAカードを5万円分買うために来店。店舗社員が不審に思い購入理由を確認すると「パソコンの画面上で警告文が出て、復旧するためにPOSAカードを買うよう指示された」という返答だった。詐欺と判断した店舗社員は会計を中止し、警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)

80代の男性がPOSAカードを3万円分買うために来店。メモを見ながらカードを探していたため、従業員が事情を聴くと「パソコンに警告の文字が出て、表示された番号に電話をすると、POSAカードを買うよう指示された」との回答であった。詐欺の可能性を感じた従業員が男性を説得し警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)
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外国人の女性のお客さまが電子マネーを3万5千円分を買った後、携帯電話を見ながら困っている様子だったため、従業員が声をかけると、電子マネーの番号を支払いサイトに入力するところであった。サイトのアドレスがおかしいことに気付いた従業員が、詐欺の可能性があるため警察に相談するよう女性を説得し、女性の了解を得て警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、その場で電子マネー発行会社へ連絡し、返金対応を実施。被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)

30代の男性が電子マネーを4万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「国税局を名乗るメールで期限内に電子マネーを買い支払うよう指示された」とのことであった。詐欺であることを疑った従業員が、警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(岡山県)

70代の男性がPOSAカードを5万円分を買うために来店。高額であったため、副店長が事情を聴くと「パソコン修理のために表示された連絡先に電話をすると、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺であることを疑った副店長が警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(岡山県)

70代の男性がPOSAカードを20万円分買うために来店。高額であったため、オーナーが事情を聴くが、男性は「大丈夫だ」と回答し、そのままカードを買い車で帰宅した。詐欺の可能性を感じたオーナーは、男性の車のナンバーを控え警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(岡山県)

80代の男性がPOSAカードを2万円分買うために来店。高額であることを不審に思ったオーナーが事情を聴くと「パソコンが故障し、表示された連絡先に電話をすると、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を感じたオーナーが、買うことを引き止め警察へ通報。警察の捜査により詐欺だとであるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(岡山県)

70代の女性がPOSAカードを2万円分買うために来店。不審に思った従業員が事情を聴くと「遺産相続の手続きのため、POSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員2名が警察に相談するよう女性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(香川県)

70代の男性から電話で「POSAカードはありますか?」と質問があり、対応した店長が内容に違和感を感じ、直接来店してもらった。来店後、男性に届いた知らない宛先からのメールを店長が確認すると「POSAカードを1万円分を振り込むと、3万円もらえる」との記載があった。店長は詐欺の可能性を疑い、警察への通報を実施。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(愛媛県)

20代の男性が電子マネーを4万円分買うために来店。男性は買い方がわからず質問してきたため、不審に感じたマネージャーが事情を聴くと「自身で使う」の一点張りであった。繰り返し尋ねると、男性がメールを見せてきたため、確認すると「サイト使用料が未払いであり、今日中に支払わないと裁判をおこす」という記載があったことからすぐに警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(愛媛県)

80代の女性がPOSAカードを7万円分買うために来店。高額であったため、従業員が事情を聴くと「パソコンが故障したと表示され、記載された連絡先に電話をすると、修理のためにPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺だと感じた従業員が会計を中止し警察へ通報。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(宮崎県)



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