SS広場

エスぞうくんが目印! イメージキャラクターのエスゾウくんマークが店頭に貼られているお見せはSS活動に積極的に参加しています。

SS広場

エスゾウくんが目印!

セーフティステーション(SS)活動とは

セブン-イレブンの対応事例(2月)

2021.03.01

特殊詐欺の被害未然防止対応

70代の女性が電子マネーを3千円分買いたいと申し出た。不審に思った従業員が女性に事情を聴くと「身に覚えの無い料金を電子マネーで支払うようメールがあった」とのことであった。詐欺の可能性が高いと判断した従業員は会計を止め警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)
お店の方のコメントはこちら

60代の女性が電話で指示された様子でPOSAカードを25万円分買いたいと申し出た。不審に思ったオーナーが女性に事情を聴くと「アダルトサイトを開いてしまって利用料金をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーは、まずは警察に相談するよう女性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)

60代の女性が電話で指示された様子でPOSAカードを2万円分買いたいと申し出た。不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、復旧費用をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。従業員は女性と電話を代わり相手と話すと、内容から詐欺を確信、電話を切り警察へ相談するよう女性を説得した。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(岩手県)

60代の男性が不慣れな様子で電子マネーを30万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「身に覚えの無いインターネットの利用料を電子マネーで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は、まずは警察へ相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(茨城県)
お店の方のコメントはこちら

60代の女性が不慣れな様子でPOSAカード6枚で合計30万円分を買いたいと申し出たため、不審に思った従業員2名が事情を聴いたが、携帯電話の画面を見て不安そうな様子で要領を得なかった。従業員らは詐欺の可能性があることを女性に説明し買うことを止めてもらい、オーナーに報告の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(栃木県)

70代の男性が電話で指示された様子でPOSAカードを5万円分買いたいと申し出た。不審に思った従業員が事情を聴くと「インターネットの解約料をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を止め、まずは警察へ相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

60代の男性がPOSAカードを5万円分買いお店を出たが、すぐにお店に戻り再び5万円分買おうとしたため、不審に思った従業員がオーナーに報告し事情を聴くと「パソコンの修理代をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーらは男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、会計済みのPOSAカードも取り消し処理をしたことで被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)

80代の男性が電話で指示された様子でPOSAカードを2万円分買いたいと申し出たため、不審に思ったオーナーが事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、修理費用をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーは男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)

70代の男性がPOSAカードを5万円分買い、その場で何者かに電話でシリアルナンバーを伝えようとしていた。不審に思った従業員が事情を聴くと「相手が誰かよくわからないけど、もうちょっと支払うといいことがある」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は警察へ相談するよう男性を説得し警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(京都府)

70代の男性が電話で指示された様子でPOSAカードを3万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「身に覚えの無いインターネットの利用料を電子マネーで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を止め、まずは警察に相談するよう男性を説得しその場で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)

70代の男性がPOSAカードを10万円分買いたいと申し出たため、従業員が不審に思い事情を聴くと「家でパソコンを使っていたら急に故障してしまった。センターに問い合わせたところ、修理にはPOSAカードでの支払いが必要だと言われた」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を止め、まずは警察へ相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)
お店の方のコメントはこちら

70代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンがフリーズし、表示された電話番号に電話をするとPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性が高いと判断した従業員は男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(岡山県)
お店の方のコメントはこちら

70代の男性がPOSAカードを25万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、復旧費用をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を止め、まずは警察へ相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(福岡県)

80代の男性が電子マネーを3万5千円分買いたいと申し出たため、不審に思った店長が事情を聴くと「パソコンが動かなくなり、表示された番号に電話をするとウイルスに感染しており、修理費用を電子マネーで支払うよう指示された」とのことであった。店長は男性が電話した番号を調べると、不審番号として扱われていたため、詐欺の可能性が高いと判断し男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(福岡県)

70代の女性が電話をしながら「通信会社を名乗る人物から30万円振り込むよう言われているが、よく分からないので電話を代わって欲しい」と申し出た。従業員が電話を代わると「第三者には話せない」と言われたため、女性に電話を切るようすすめ警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(福岡県)



Tweet

このページの先頭に戻る

Copyright 2012 Japan Franchise Association All Rights Reserved.

このページの先頭に戻る