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セーフティステーション(SS)活動とは

ローソンの対応事例(7月)

2022.08.01

特殊詐欺の被害未然防止対応

ギフトカードを買おうとする男性の買い慣れていない様子を察した従業員が購入目的などを確認し、不審に思い警察へ通報。お店を訪れた警察に事情を説明し、特殊詐欺を未然に防ぐことができた。(北海道)
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ご高齢の男性がギフトカードを複数回に分けて買おうとした。従業員が男性から話を聞きながら、オーナーへ対応方法を確認、オーナーは本部に報告し、本部から警察へ通報。現場に到着した警察により、被害を防ぐことができた。(北海道)

ご高齢のお客さまが高額なギフトカードを買おうとしたため、従業員が声をかけ買うことを止めてもらい、お店から警察へ通報。警察の捜査により、詐欺であるとわかった。(北海道)

深夜1時に、常連のお客さまがATMの前で電話をしながらお金をおろしていたため、オーナーと従業員がお客さまに誰と話しているのか確認。怪しかったためその場で警察へ通報したことにより、詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)
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お客さまが深夜時間帯に複数回にわたりギフトカードを買おうとしたため、従業員は警察から配布された特殊詐欺防止の声かけシートを活用。お客さまを説得し、被害を未然に防ぐことができた。その後、他のお店へもこの事例の共有し、防犯意識の向上を図っている。(北海道)

ロッピーで高額なギフトカードを買おうとしたご高齢のお客さまに、従業員が詐欺の注意喚起を実施。お客さまはしばらく粘ったものの、何も買わずに帰宅。後日、警察より詐欺であったと連絡があった。(北海道)

タクシーで80代の男性が来店。慣れない様子でギフトカードを買おうとしたため、不審に感じた従業員が「誰かに頼まれて買おうとしているのか」と確認すると、男性が頼まれていると答えたことから、詐欺の可能性が高いと判断し警察へ通報。警察の捜査の結果、詐欺であるとわかり、従業員の声かけにより被害を未然に防ぐことができた。(北海道)
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70代の女性がロッピーでプリペイドカードを買おうとしたが、操作方法がわからず従業員に尋ねてきた。購入金額を聞いた従業員が不審に思い使用目的を確認すると、曖昧な点が多かったため、すぐに警察へ通報。その後、お店を訪れた警察の調べにより詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)
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慣れない様子で電子マネーを買おうとする男性のお客さまの様子を不審に感じ、従業員が購入目的などを確認。内容から特殊詐欺の被害に遭っている可能性があると思い警察へ通報した。その後の警察の調べにより詐欺であるとわかり、従業員の声かけにより被害を未然に防ぐことができた。(北海道)
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70代の女性がATMで不審な動きをしていた。不審に思った従業員が女性に声をかけ振込詐欺ではないかと説明後、警察へ通報。その後、お店を訪れた警察の捜査により、詐欺であるとわかった。(北海道)

ご高齢の男性が急いでいる様子で電子マネーを買おうとしたため、従業員は特殊詐欺を疑い、一旦支払いを待つよう説得した上で警察へ通報。その後、お店を訪れた警察の調べにより、詐欺であるとわかった。(秋田県)

ご高齢の女性が1万円分の電子マネーの買い方について「頼まれて買いに来たが買い方が分からなくて」と尋ねてきた。従業員は特殊詐欺を疑い、警察に相談してから買うよう説得した上で警察へ通報。その後、お店を訪れた警察の調べにより、詐欺であるとわかった。(秋田県)

60代の男性がPOSAカード5万円分の購入を検討していた。不審に思った従業員が男性に声をかけると「パソコンのセキュリティソフトの購入代金のため」とのこと。詐欺を疑った従業員は男性と相談し警察へ通報。その後の捜査により特殊詐欺であるとわかった。(山形県)

60代の女性がギフトカードを6万円分買おうとした際、従業員は女性がカードを買うことに慣れてない雰囲気を察した。従業員が声をかけると「パソコンウイルス除去のために必要」と話したため、従業員は特殊詐欺を疑い、女性と相談し警察へ通報。その結果、警察の捜査により特殊詐欺であるとわかった。(山形県)

お客さまが6万円分のプリペイドカードを買おうとしたため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染した」と話したことから、詐欺の可能性が高いことをお客さまへ伝え、警察に相談するよう説得した。その後、お客さまが警察へ相談し詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(福島県)

14時30分頃に来店した80代の女性がプリペイドカードが欲しいと申し出た。女性はプリペイドカードが何かも分かっていなかったため、事情を聴くと「メールが来た」とのこと。従業員がメールの内容を確認すると詐欺のような内容だったため警察へ通報。15時頃に警察が来店し被害を防ぐことができた。また、迷惑メールが届かない設定にしてもらえるよう、携帯電話ショップに相談するようにもすすめた。(大阪府)

11時頃、店長がご高齢の女性から「ギフトカードの買い方が分からない」と声をかけられた。女性が不慣れな様子だったことから事情を聴くと、怪しい内容だったため特殊詐欺と判断し女性の対応を実施。その後、警察へ通報し、被害を未然に防ぐことができた。(鳥取県)

12時頃、ご高齢のお客さまが1万円のロッピー支払いを実施。その後、30分も経たないうちに再び来店し、先程の支払いが完了していないとのことで再び1万円の支払いをしようとしたため、リーダー従業員が不審に思い「一緒に警察に相談しましょう」と説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(島根県)

ご高齢の男性がウェブマネーを買いたいと申し出たため、レジ対応をした従業員が不審に思い、使用理由を確認。内容が怪しかったため、販売を断り警察への相談を案内した。後日、男性が娘さんと一緒に詐欺であった報告とお礼を伝えに来店してくれた。(島根県)

ご高齢のお客さまが来店してすぐに、従業員に「りんごのマークの入ったカードを買いたい」と申し出た。不審に感じた従業員がお客さまに購入目的などを確認し、その内容から詐欺を疑い警察へ相談するようすすめた。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかった。(島根県)

ご高齢の常連のお客さまがこれまで一度も買ったことがない、高額なギフトカードをレジに持って来た。疑問を抱いた従業員がお客さまに事情を聴くと「メールでギフトカードを買うよう指示された」とのことだったため、特殊詐欺の可能性が高いと思い警察へ通報するようお客さまにすすめた。その後、捜査の結果、特殊詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(島根県)

常連のお客さまがギフトカードを買った後、再び高額なギフトカードを買おうとしたため、念のため事情を聴いた店長が詐欺を疑い警察へ通報。被害の拡大を防ぐことができた。(岡山県)

ご高齢の女性がロッピーで電子マネーを買おうとしていたが、挙動不審であったため、従業員が購入理由を確認。女性は高額入金(9千万円)をしてもらうため、2千円分の電子マネーを買うよう指示するメールを受信していることを確認できたことから警察へ通報。その後の捜査により、特殊詐欺であるとわかった。(広島県)

ご高齢の男性がギフトカードを複数回に分けて買おうとしたため、オーナーが詐欺の疑いがあると考え使用用途を確認すると「寄付する」とのこと。その後、「客なのになぜそんなことを聞かれなければならないのか」と男性が店内で暴れたため警察へ通報。その後の警察の捜査により、詐欺であるとわかった。(山口県)

70代の男性が携帯電話を手に持って来店し、ギフトカード売場へ向かい、何かを迷っている様子だった。その後、ギフトカードをレジに持って来たが、金額が高額だったため従業員は不審に思い、最近の詐欺の事例を紹介し男性も納得。念のため、一緒に勤務していた従業員にも確認し、男性には交番へ相談に行ってもらった。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかった。(山口県)

電子マネーを何度も買うご高齢の男性がいた。店長が本部からのセーフティステーション活動についての事例共有で、このような特殊詐欺事例があることを把握していたため、何度も詐欺ではないかと声をかけたが「かまわないでくれ」と男性は耳を貸さなかったが、店長は怪しいと思い警察へ通報。その後の捜査により詐欺であるとわかった。(徳島県)

60代の男性が高額なPOSAカードを買おうとした。不審に思った従業員が男性に声をかけ買うことを止めるよう伝えたが、男性が耳を貸さないことから、近隣の駐在所へ通報。その後、お店を訪れた警察の調べにより、詐欺であるとわかった。(徳島県)

ご高齢の男性が「○○のギフトカード」と書かれたメモをレジへ持参。購入金額が5万円を超えていたため、不審に思った従業員が警察への相談を男性にすすめた。その後、男性は警察へ相談し、特殊詐欺であるとわかった。(愛媛県)

高齢のご夫婦が携帯電話を片手にATMを操作していたため、従業員が声をかけると「動画サイトの料金未払いで裁判になるので、40万円の支払いが必要」とのこと。従業員は不審に思い、たまたま居合わせた常連のお客さまと一緒にご夫婦を説得し、振り込みを防いだ。その後、警察へ通報し、詐欺であるとわかった。(福岡県)

お客さまがPOSAカードを複数枚買おうとしたため、従業員は声かけを実施。お客さまが話す内容が不自然だったため、警察へ通報したことにより、詐欺を未然に防ぐことができた。(福岡県)

60代の男性がロッピーで電子マネーのレシートを5枚発券し、レジに持って来た。金額が高額だったことと、1枚4万9千9百9十円と中途半端だったことから、従業員は詐欺を疑い声をかけるが、男性が耳を貸さないため警察へ通報。警察が男性に事情を聴き調べると、詐欺であることがわかった。(福岡県)

70代の男性がギフトカードを5万円分買おうとしたため、不審に思った従業員が男性に買うことを止めるよう伝え、その場で警察へ通報。その後、お店を訪れた警察の調べにより、詐欺であるとわかった。(佐賀県)

ご高齢のお客さまが高額なギフトカードを買いたいと申し出た。従業員は心配だったためどういう内容か確認すると、内容が怪しかったことから、お客さまを説得し警察へ通報。警察の捜査により、振込詐欺の事案であるとわかった。(佐賀県)

60代の女性が「ネットの懸賞でお金が当たったので、受け取るために手数料を支払いたい」と申し出たため、不審に思った従業員が警察へ通報。その後、警察の調べにより、詐欺であるとわかった。(長崎県)

70代の男性が複数回ギフトカードを買っていたため、不審に思った店長が声をかけ、買うことを止めるよう説得。男性は店長の説得に納得したため、事前に呼んでいた警察と対応を交代し、詐欺を防ぐことができた。(大分県)

60代の男性が3万円分の電子マネーを買おうとした。不審に思った従業員が声をかけると「パソコンのウイルス除去費用」と話したため、警察に相談するようすすめた。その後、警察の調べにより、詐欺事件であるとわかった。(大分県)

複数回に分けて電子マネーカードを買っていたお客さまにオーナーが事情を聴くと「パソコンにウイルス感染の警告が出て、50万円ほど請求された」とのこと。不審に思ったオーナーが買うことを止めてもらい警察へ通報。被害を未然に防ぐことができた。(大分県)

70代の男性が電話をしながら4万円分のギフトカードの買い方を不安そうな表情で従業員に尋ねてきたため、店長が不審に思い、状況を確認の上で警察へ通報。お店を訪れた警察の調べにより、詐欺であるとわかった。(鹿児島県)

60代の男性が高額なPOSAカードを買おうとしたため、不審に思った従業員が男性に声をかけ、買うことを止めるよう伝え警察へ通報。その後、お店を訪れた警察の調べにより、詐欺であるとわかった。(鹿児島県)

40代の女性がロッピーでウェブマネーを35万円分購入。従業員は不審に思いながらも会計をし、会計後に女性に声をかけ使用用途を確認すると、詐欺の可能性があったため、女性に警察に相談するようすすめた。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、販売済みのウェブマネーは相手にIDを教えていなかったため、女性は被害に遭わずに済んだ。(鹿児島県)

70代の男性が計50万円分の電子マネーを買おうとしたため、従業員が不審に思い声をかけると、男性は「SNSで知人からカードを買ってIDを教えてと求められた」と答えた。従業員は男性に知人に直接電話をするようすすめると、男性の知人はそのような連絡をしていないことが判明。その後、従業員は男性に警察へ通報した方が良いとすすめ、SNSの乗っ取りによる詐欺被害を防ぐことができた。(鹿児島県)

70代の男性が「ロッピーで支払いをしたいので、操作方法を教えて欲しい」と申し出た。従業員が男性の話を聞いているとニュースなどで見たことのある特殊詐欺ではないかと思い、男性の了解を得て警察へ通報。警察の調べにより詐欺であるとわかった。(鹿児島県)



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