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セーフティステーション(SS)活動とは

セブン-イレブンの対応事例(6月)

2022.07.01

特殊詐欺の被害未然防止対応

70代のご夫婦が慌てた様子でPOSAカードを2万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンが動かなくなり、表示された連絡先に電話をしたら修理代をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことだった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、ご夫婦に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)
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60代の男性がPOSAカード売場で何かを探しており、不審に思ったオーナー夫人が声をかけると「120万円の当選金を受け取るために、手数料としてPOSAカードを5万円分買うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナー夫人は男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)

70代の男性がPOSAカードを11万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンの修理費用にカードが必要」との回答だった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(北海道)

70代の男性が電話で指示された様子で電子マネーを3万円分買いたいと申し出た。不審に思った従業員が理由を確認すると「パソコンの画面に警告画面が表示され、修理代として電子マネーを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。※このお店では警察から計4回表彰をされている。(山形県)
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60代の男性が電話で指示された様子でPOSAカードを6万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「身に覚えの無い請求を電子マネーで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(茨城県)

70代の男性がPOSAカードを10万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「身に覚えの無い請求を受けており、支払いをPOSAカードでしないと裁判になる」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(栃木県)

60代の男性が不慣れな様子でPOSAカードを4万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員がオーナーに報告し事情を聴くと「自宅のパソコンの不具合が発生し、表示された番号に電話をすると片言の日本語を話す女性からPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性が高いと判断したオーナーらは男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(栃木県)

70代の男性が何者かに電話で指示された様子で電子マネーを29万円分買いたいと申し出たため、不審に思った店長と従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染していることがわかり、修理費用を電子マネーで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った店長らは警察から配布されている詐欺防止電子マネー用封筒を渡しながら、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(群馬県)

60代の女性がPOSAカードを15万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員2名が事情を聴くと「アプリの未払金をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員らは女性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(群馬県)

70代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思ったオーナー夫人と従業員が事情を聴くと「パソコンに表示された番号に電話をすると、外国人からPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナー夫人らは男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(群馬県)

70代の女性がPOSAカードを11万円分買いたいと申し出たため、不審に思ったオーナーが事情を聴くと「息子の会社の人に指示されている。理由は言われていない。」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったはオーナーは会計を中止し、女性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(群馬県)

60代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審の思った従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、修理費用をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は店長に報告し、男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

70代の男性が不慣れな様子でPOSAカードを4万円分買いたいと申し出たため、不審に思ったオーナー夫人が事情を聴くと「インターネットを見ていたら電話をするよう表示され、購入を指示されており、今も電話が繋がっている」とのことであった。オーナー夫人が電話に出ると、相手は外国人風で話も通じないことから詐欺であると判断し、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(埼玉県)

80代の男性が電話で指示された様子でPOSAカードを4万円分買いたいと申し出た。不審に思った従業員が事情を聴くと「身に覚えの無いインターネットの利用料を電子マネーで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

60代の女性が電話で指示された様子でPOSAカードを3万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「インターネット会社から、パソコンの修理費用を電子マネーで30分以内に支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性が高いと判断した従業員はまずは警察に相談するよう女性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(東京都)

60代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「インターネットサイト利用料の支払いで使う」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業は、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)
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60代の男性がPOSAカードを7万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「身に覚えの無いインターネット利用料の支払いをPOSAカードでするよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)

70代の女性が不慣れな様子でPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思った店長が事情を聴くと「息子に購入しろと言われているのでやり方を教えて欲しい」とのことであった。詐欺の可能性を疑った店長は、まずは警察に相談するよう女性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)
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50代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンが壊れて修理のためPOSAカードを買うように指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(神奈川県)

30代の女性が電話で指示された様子で電子マネーを50万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が女性に理由を確認すると「動画サイトの未納料金があり、支払わないと民事訴訟になる」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は女性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(富山県)

90代の男性が電子マネーを2万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「自宅のパソコンがウイルス感染し、表示された電話番号へ電話をすると、コンビニで電子マネーを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は店舗責任者に報告し、男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(長野県)

70代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、修理費用をPOSAカードで支払う必要がある」とのことであった。詐欺の可能性が高いと判断した従業員は男性に説明し、まずは警察に相談するよう説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(長野県)

70代の男性がPOSAカードを4万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、修理するのに必要」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は別の従業員と協力し、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(長野県)

60代の男性が不慣れな様子でPOSAカードを3万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が店長に報告し事情を聴くと「パソコンのウイルスを除去する費用として必要」とのことであった。詐欺の可能性を疑った店長らは会計を中断し、まずは警察に相談するよう男性を説得。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(長野県)

50代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「コンピューターウイルスを除去するのに必要」とのことであった。詐欺の可能性が高いと判断した従業員は男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(長野県)

50代の男性がPOSAカードを5万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「スマートフォン利用料の未払金をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は店長に報告し、男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(長野県)

ご高齢のお客さまがPOSAカードを4万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンのウイルス除去費用を電子マネーで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員はお客さまに説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(岐阜県)

70代の男性がPOSAカードを8万円分買いたいと申し出た。不審に思った従業員が事情を聴くと「パソコンのウイルス解除代をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は会計を中止し、男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(静岡県)

60代の女性がPOSAカードを42万円分買いたいと申し出たため、不審に思ったオーナーが事情を聴くと「身に覚えの無いインターネットサイト利用料をPOSAカードで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑ったオーナーは女性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(愛知県)

50代の男性がPOSAカードを15万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「自宅のパソコンがコンピューターウイルスに感染し、表示された連絡先に電話をすると復旧費用としてPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の女性がPOSAカードを3万円分買いたいと申し出たため、不審に思った店長が事情を聴くと「パソコンがコンピューターウイルスに感染し、表示された連絡先に電話をすると相手からPOSAカードを買うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った店長は女性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(大阪府)

70代の男性がPOSAカードを10万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「自宅のパソコンにトラブルが発生し、補修プログラムの代金をPOSAカードで支払うよう指示されている」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(兵庫県)

80代の女性が電子マネーを20万円分買いたいと申し出たため、不審に思った店長が事情を聴くと「国際機関から大金が当選したと連絡があり、受け取る手続きに必要。30分以内に支払わないと無効になる」とのことであった。詐欺の可能性が高いと判断した店長は女性に買うことを止めるよう説得するとともに、従業員に警察への通報を指示。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(広島県)

70代の男性が電話で指示された様子でPOSAカードを2万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員2名が事情を聴くと「パソコンがウイルスに感染し、元に戻すためにPOSAカードが必要」とのことであった。従業員らは男性が通話中の電話を代わり、話の内容から詐欺の可能性が高いと判断し、男性への説明と警察への通報を連携して実施。その後、警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(山口県)

70代の男性がメモを見ながら電子マネーを35万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が事情を聴くと「動画サイトを見てしまったら、利用料を電子マネーで支払うよう指示された」とのことであった。詐欺の可能性を疑った従業員は、まずは警察に相談するよう男性を説得し警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(愛媛県)

60代の男性が電子マネーを35万円分買いたいと申し出たため、不審に思った従業員が店長に報告し事情を聴くと「家電製品の支払いで使用する」とのことであった。詐欺の可能性を疑った店長らは男性に説明の上で警察へ通報。警察の捜査により詐欺であるとわかり、被害を未然に防ぐことができた。(鹿児島県)



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