SS広場

エスぞうくんが目印! イメージキャラクターのエスゾウくんマークが店頭に貼られているお見せはSS活動に積極的に参加しています。

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セブン-イレブンの対応事例(10月)
地域防犯活動への協力 コンビニエンスストア防犯協力会の会長として4年間従事し、他のコンビニエンスストアとの打ち合わせ、定期的な防犯訓練の実施など、警察署をはじめ各行政との連携を図っている。また、防犯活動に深い理解を示し、犯罪抑止活動に貢献している。(千葉県) 犯罪抑止(捜査協力) ...


セブン-イレブンの対応事例(7月)
特殊詐欺の被害未然防止対応 30代の男性のお客様が、高額のPOSAカードを購入しようとされたため、店舗オーナーが事情を伺うと、「インターネットサイトを閲覧していたら、身に覚えの無い利用料14万8千円分を、コンビニのPOSAカードで支払うようメールで指示された」とのことであった。不審に感じたオーナーは...


デイリーヤマザキの対応事例(7月)
青少年環境の健全化対応(体験学習の受け入れ) 5年前から、近隣の学校からの依頼を受け、小学校2校、中学校1校の生徒の体験学習を年3回、毎年実施している。小学生の体験学習は7~10人を1日間、また、中学生の体験学習は2~3人を4日間受け入れている。(宮城県)


ファミリーマートの対応事例(7月)
特殊詐欺の被害未然防止対応 71歳の男性のお客様が、電話をしながらファミポートで、アマゾンカードを32万円分発券された。不審に思った従業員がお客様に声をおかけして、一度電話を切っていただき、詐欺かもしれないので買うのをお止めいただくよう説得したが、お客様が電話の相手を信じきっていたため、店舗...


セブン-イレブンの対応事例(4月)
特殊詐欺の被害未然防止対応 60代の男性のお客様が、マルチコピー機で電子マネー10万円分を購入しようとされたため、従業員が事情を伺うと、「サイトの登録料として請求が来た」とのことであった。従業員は詐欺の可能性を疑い、警察署から配付されていた注意喚起のチラシをお客様にお見せして、警察に相談する...


セブン-イレブンの対応事例(1月)
振り込め詐欺等の被害未然防止対応 70歳代の女性のお客様が携帯電話で話しながら来店し、汗をかきながら困った様子であったため、不審に思った店舗オーナー夫人が声をおかけした。その後、来店していた他のお客様と協力して、警察に相談するようお客様を説得し、近隣の交番に通報。警察の捜査によって振り込め...


ローソンの対応事例(1月)
振り込め詐欺等の被害未然防止対応 60歳半ばの女性のお客様が、店内ATMで高額紙幣を出金。アマゾンカード1万円の束をレジで購入しようとされた。店舗オーナー夫人が不審に思い、「こんなに沢山何にお使いになるのですか?」と声をおかけしたところ、お客様から、「払わないといけませんか?」と相談された。内...


セブン-イレブンの対応事例(12月)
高齢者の保護等に対する適切な対応 従業員が高齢のお客様から、「家への帰り方がわからない」と声をかけられた。お名前や連絡先などをお聞きしても埒が明かず、従業員は認知症の疑いがあると判断。身分証明書も持っていらっしゃらなかったため警察に連絡した。警察の到着を待つ間、店舗事務所で保護して身の安...


デイリーヤマザキの対応事例(10月)
青少年環境の健全化(体験学習) 中学生の体験学習を、平成20年から8年間、毎年1月に3~4名づつ受け入れている。レジ接客やフェィスアップなどを行ってもらい、生徒からの様々な質問に、ひとつひとつ丁寧に答えながら実施することを大切にしている。(神奈川県)


ポプラの対応事例(10月)
青少年環境の健全化(体験学習) 毎年1回1日間、中学校の体験学習の受け入れを、10年以上継続して実施している。レジ登録、商品前出し・補充、清掃など、店舗作業の体験を通じて、働くことの意義や大切さと、コンビニエンスストアの基本業務について学んでもらっている。学校からは、今後も継続して協力してほ...


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