SS広場

エスぞうくんが目印! イメージキャラクターのエスゾウくんマークが店頭に貼られているお見せはSS活動に積極的に参加しています。

検索結果一覧

ミニストップの対応事例(7月)
高齢者の保護等に対する適切な対応 常連で70歳代女性のお客様の様子がいつもと違っていたため、気にしていると店を出て自宅と違う方向に向かって歩いていったため、心配に思った従業員は女性に声を掛け、自宅まで付き添って送って行った。 後日、家族の方より軽い認知症と伺い、お客様が来店の際に、お帰り...


サンクスの対応事例(10月)
振り込め詐欺未然防止 12時30分頃にオーナーは、従業員からATMを操作する80歳代の女性の動きが振り込め詐欺ではと報告を受ける。女性に近寄ると携帯電話で話しながらATMを操作していた。声をかけると、電話の相手は弁護士なので大丈夫との返答。不審に思いオーナーは110番通報を行い、到着した警察官に引き継...


セブン-イレブンの対応事例(10月)
振り込め詐欺未然防止 70歳代の女性のお客様が携帯電話で会話しながら来店し、そのままATMを利用。オーナーが不審に思い声をかけると還付金という言葉が出た為、電話を代わり用件を訪ね質問すると電話が切れた。 振り込め詐欺の可能性があることをお客様に伝え警察に通報。振り込め詐欺(還付金詐欺)が判...


セブン-イレブンの対応事例(8月)
高齢者の保護等に関する適切な対応 高齢のお客様(男性80歳代)が、長時間店内を歩き回っていたためオーナーが声をかけたところ、住所を聞いても実在しない住所を答えたり、家族の連絡先も不明であったりしたため、110番通報を実施した。 警察官が駆けつけるまでの間、お茶を出して事務所内で高齢者を保護...


7月2日(火)CVSセーフティステーション(SS)活動報告会を兵庫で開催
7月2日(火)「CVSセーフティステーション活動報告会 in HYOGO」が神戸市神戸朝日ホールで開催されました。 当日は兵庫県に出店する加盟店ら約400名が参加。JFA山本会長の挨拶、SS活動報告、県警との振り込め詐欺対応の模擬訓練、SS活動に取組んだ25店舗の表彰が行われ、兵庫県、兵庫県警のご来賓の方々によるSS...


ローソンの対応事例(7月)
緊急事態(急病人等)に対する適切な保護・通報 40歳代の男性が店内で買物中、突然手首の痛みを訴えてきたので、右手首を確認すると、見た目にも分かるほど腫上がっている状態であった。従業員は直ちに氷等を準備し事務所内でお客様の手首を冷やす等応急処置を行った。その後、お客様が落ち着きを取り戻したの...


サークルKの対応事例(12月)
緊急事態(急病人等)に対する適切な保護・通報 20歳代の女性が蒼白な表情で来店した途端に座り込んでしまい店員に対して具合が悪いと伝えてきた。 従業員は、バックルームにて女性を保護し、椅子に座って休むように促した。 また飲み物を提供するなど女性の体調が良くなるようにも努めた。 その後、...


10月26日(金)CVSセーフティステーション(SS)活動報告会を東京で開催
10月26日(金)「CVSセーフティステーション活動報告会 in TOKYO」が狛江市エコルマホールで開催されました。 当日は東京都に出店する加盟店ら564名が参加。JFAの櫻田会長の挨拶、SS活動報告、年齢確認演習や強盗模擬訓練、SS活動に取組んだ東京都内に出店する29店舗の表彰が行われ、東京都、警...


サンクスの対応事例
地域防犯・防災活動への協力 オーナーは5年前から「池上自主防犯パトロール隊(PSI)」の顧問として活動を行い、池上地域住民の意見を取り入れ、池上警察署と連携を図り防犯活動を実施している。また、より防犯意識向上のために防犯パトロールも実施しており、近隣の不審者を減らすなどの成果にもつなげて...


セブン-イレブンの対応事例
緊急事態(急病人等)に対する適切な保護・通報 店長が駐車場で座り込んでいる女性(20才代)を発見し、駆けつけたところ「気分が悪くて、動くことができない」とのことであった。店長は119番通報を実施し、到着までの間に冷たいタオルと飲み物を提供した。後刻、到着した救急隊に無事に引き継ぐことができた...


このページの先頭に戻る

Copyright 2012 Japan Franchise Association All Rights Reserved.