SS広場

エスぞうくんが目印! イメージキャラクターのエスゾウくんマークが店頭に貼られているお見せはSS活動に積極的に参加しています。

検索結果一覧

デイリーヤマザキの対応事例(10月)
高齢者及び身障者の保護等に対する適切な対応 常連の70歳代の女性のお客様が、その日に限って「家への帰り方が分からない」と言い出したので、帰り道を確認しながら店長が自宅まで送って行った。しかし、自宅には誰もいなかったため、一旦店舗まで戻りバックヤードで休んでいただき、交番へ連絡。その後、駆け...


ファミリーマートの対応事例(10月)
緊急事態(急病人等)に対する適切な保護・通報 店の前を歩いていた親子連れの5歳の息子さんが、転んで血が止まらなくなり、身動きが取れない状態であったところを、店長が発見。応急処置(ティッシュと消毒液と絆創膏)を行い、止血することができたため、母親から感謝の言葉をいただいた。(東京都) ...


ポプラの対応事例(10月)
青少年環境の健全化対応(体験学習受け入れ) 小学校の2年生を対象学年とし、過去10年以上にわたって体験学習を実施。毎年10月に実施しており、本年も受け入れ予定。受け入れ人数は、7~8名、年1回の実施を継続している。主な体験学習の内容としては、①児童からオーナーへの質疑応答、②設備についての説明。特...


店舗・本部の皆様へ
当協会に加盟しているコンビニエンスストアでは、「地域との交流」の一環として、地域の小・中学校などから体験学習の受け入れを行っています。 身近なコンビニエンスストアにて、「挨拶などの社会のルールやマナーの大切さ」「まわりの人と協力して仕事をすることの大切さ」などを学んでいただき、少しでも子...


ココストアの対応事例(10月)
青少年環境の健全化対応(非行防止啓発や体験学習受け入れ等) 近隣の中学校からの依頼により、2009年から継続して毎年秋に体験学習の受け入れを実施している。体験学習は3日間で、CVSの役割、商品の流れ、接客(挨拶)・レジ・売場の手直し(補充)等のカリキュラムを実施している。(埼玉県)


ファミリーマートの対応事例(10月)
青少年環境の健全化対応(非行防止啓発や体験学習受け入れ等) 近隣学校からの依頼により、毎年春の職場体験、秋の体験学習等を実施している。春は小学生を対象に、主に店舗ツアーや質問会を行う職場体験、秋は中学生を対象に、接客(挨拶)・レジ・売場の手直し(補充)等の体験学習(3~4日間)を実施してい...


10月17日(金)CVSセーフティステーション(SS) 活動報告会を埼玉県で開催
10月17日(金)「CVSセーフティステーション活動報告会 in SAITAMA」が埼玉県志木市「志木市民会館パルシティ」で開催されました。当日は埼玉県に出店する加盟店ら約500名が参加。JFA井阪副会長の挨拶、SS活動報告、強盗模擬訓練、SS活動に取組んだ24店舗の表彰が行われ、埼玉県、埼玉県警、関東財務局、関東信越国...


7月4日(金)CVSセーフティステーション(SS)活動報告会を京都で開催
7月4日(金)「CVSセーフティステーション活動報告会 in KYOTO」が京都府京都市「京都パルスプラザ 稲盛ホール」で開催されました。当日は京都府に出店する加盟店ら約300名が参加。JFA山本会長の挨拶、SS活動報告、強盗模擬訓練、SS活動に取組んだ22店舗の表彰が行われ、京都府、京都府警のご来賓の方々によるSS活...


サークルKの対応事例(7月)
体験学習の受け入れ 店舗では近隣中学校の「チャレンジ体験学習」を5年以上継続して受け入れを実施している。 生徒のみなさんはレジ接客業務・声掛け・清掃等の体験学習を通じて、お客様や従業員同士の挨拶やマナーを学んでもらっている。(京都府)


セブン-イレブンの対応事例(7月)
体験学習の受け入れ NPO法人「ふくろう」からの紹介を受け、社会適応障害のある方々の社会参加を進めるため、体験学習の受け入れを5年以上継続的に実施している。 挨拶やマナー・ルールの教育から清掃・品出し等の基本作業を体験してもらっており、体験学習の受け入れが精神障害を持った方でも働きやすい環...


このページの先頭に戻る

Copyright 2012 Japan Franchise Association All Rights Reserved.